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みなおしノート作成術 入門編

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中学受験:みなおしノートは親子で作る最強の相棒!我が家の簡単作成法

中学受験、いよいよ本格的な戦いが始まろうとしていますね。四谷大塚に通い始めると、直面するのが「週テスト」。毎週のテスト結果に一喜一憂しつつ、最も重要だと言われるのが、そう、「みなおし」です。

親御さんなら誰もが一度は「テストが終わってからが本当の勉強」と聞いたことがあるでしょう。しかし、言うは易し、行うは難し。毎週のように降り注ぐテスト問題、溜まっていく「わからない」問題……。

「みなおし」の重要性はわかっていても、どうやって効果的に、そして無理なく継続できる形で取り組めばいいのか。多くの親子が悩むポイントではないでしょうか。

今回は、我が家が四谷大塚に通い始めて試行錯誤の末にたどり着いた、「一番手軽で、でも効果的だったみなおしノートの作り方」をご紹介します。これからみなおしノートを作ろうと考えている方、今の方法に疑問を感じている方、必見です!

アナログノートが「最強の相棒」になる理由

四谷大塚では、週テストの復習として「復習ナビ」というタブレット教材があります。これ自体は、解説動画があったり、手軽に復習できたりと、とても優れたツールです。悪くはありません。

しかし、長い目で見ると、「復習ナビ」だけで「みなおし」を完結させるのは少し難しいと感じました。理由はいくつかあります。

  • 過去の解説を出す手間: 数ヶ月前のテスト問題をもう一度みなおしたいと思ったとき、いちいちタブレットを開いて、昔の「復習ナビ」を探すのは意外と手間です。
  • 一元化の難しさ: 様々なテスト、教材で間違えた問題を一箇所にまとめるのが難しい。
  • 再チャレンジのしやすさ: 間違えた問題にもう一度チャレンジする際、解答が見えてしまったり、問題だけをパッと確認できなかったりします。

そこで、アナログではありますが、「みなおしノート」の出番となるわけです。アナログノートは、

  • パッと開けて、すぐに確認できる。
  • 色々な教材の問題を一元管理できる。
  • 書き込んだり、付箋を貼ったりと、自由にカスタマイズできる。
  • 「自分が作った」という愛着と達成感が生まれる。

など、デジタルにはない独自のメリットがあります。我が家も、塾の先生やネット、先輩ママたちのブログなどから情報収集し、とりあえず「案ずるより産むが易し」で作ってみることにしました。

我が家の「みなおしノート」作成法

では、実際に我が家が4月から夏前まで行っていた、最もシンプルで効果的だった作成法をご紹介します。基本的な考え方は、「間違えた問題をノートに貼り、解答・解説をパッと確認できるようにする」ことです。

ステップ1:間違えた問題の「切り出し」

まず、テストや教材で間違えた問題を選定します。週テストの問題は印刷し、予習シリーズや演習問題集はコピーします。そして、間違えた問題の部分だけを、はさみやカッターで切り出します。

ステップ2:ノートへの「貼り付け」

切り出した問題を、ノートに貼っていきます。ポイントは、「自習しやすく作る」こと。

  • 問題は左側のページに貼る: 右側のページ、もしくは次のページを空けておきます。
  • 裏側に解答・解説を貼る: これが重要!ノートをめくればすぐに解答を確認できるように、問題の裏側のページに解答と解説を貼ります。

この方法は、「問題」と「解答」が物理的に離れているため、「問題だけを見て自力で解く」というトレーニングに最適です。パッとめくれば答えがわかるので、復習のテンポも上がります。

ステップ3:情報の追加

貼り付けるだけでなく、以下の情報も追加しておくと後で見返したときに便利です。

  • 日付・テスト名: いつ、どのテストで間違えたのか。
  • 科目・単元: どの科目、どの単元の問題か。
  • 重要度(星印など): 特に重要な問題、もう一度解くべき問題に印を。
  • 間違えた原因のメモ: 「計算ミス」「公式忘れ」「理解不足」など、なぜ間違えたのか。

この「手軽さ」が継続の鍵!

この方法の一番のメリットは、「とにかく手軽」であることです。難しいことを考えずに、コピーして切って貼る。手間はかかるかもしれないけど、小難しくない。

  • 特別なスキル不要: 印刷、コピー、切り貼り、書き込み。誰でもできます。
  • 短時間で作成可能: テスト後の少しの時間でパパッと作れます。
  • 完璧を求めすぎない: 最初から立派なノートを作ろうとせず、「とりあえず溜めておく」くらいの気持ちで始められます。

中学受験は親の伴走」と言われますが、親御さんが毎日何時間もかけてノートを作るのは現実的ではありません。この「手軽さ」こそが、親子で無理なく「みなおしノート」を継続していくための最大の秘訣です。さらにPDF化することで手軽さが増して行くのは次の記事になります。

さらに手軽に便利に
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使用した機材やグッズ:基本の道具プラスα

この段階では、特殊なものは使っていません。大体のものはご家庭にあると思います。

【基本の道具】

  • ノート: A4サイズが貼りやすくておすすめ。
  • はさみ・のり/テープのり: のりよりもテープのりの方が手が汚れず、綺麗に貼れます。
  • カラーペン・マーカー: 重要度、科目ごとに色分け。
  • 付箋: 再チャレンジしたい問題の目印に。

【追加で購入したもの】

  • ペーパーカッター: 我が家になかったので購入しました。はさみよりも真っ直ぐ、綺麗に切れるので、作業効率が格段にアップします。安全性の高いものを選ぶと安心です。

我が家で使っていたものを紹介します。同じものである必要な全くありません。このブログは収益を気にしてませんから、参考程度に見てもらって気に入ったのがあれば使ってもらえればともいます。

ちなみに私は道具にこだわる方で、やはり使いやすい道具が仕事の効率を高めると思っています。あと気に入ったものを使うとテンション上がりますよね。

プリンター

我が家で印刷に使ったプリンターはこちら。実際はこれの一つ前の型だ。結構な紙の量を印刷するからインクタンクの方が交換が楽だし、コストも良かった。それでも、替えのインクは1年間で4、5回は交換したから驚きだ。

まだ4年生や5年生のご家庭ならA3印刷でいるタイプのものもおすすめです。気をつけるのはスキャナーがA3対応してないことも多いので気をつけて買ってください。

中学受験のサポートに使うプリンターはA3対応にするかどうかで悩むところ。過去問をやるようになると各校様々な大きさの問題用紙やら解答用紙を使う。特にB4やA3の解答用紙のところも多い。また、A4冊子の問題用紙は結局A3を二つ折りにする。A3対応のプリンターなら、家で印刷できるのがメリットだ。

結局我が家は元々あったプリンターを使うことにして、過去問の問題用紙や解答用紙の印刷はセブンイレブンのコピー機を活用しました。ちなみに小冊子タイプの問題の作成方法は別の記事で紹介している。

楽しく問題制作
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家のプリンターも最終7000枚近い紙を印刷したし、セブンのナナコカードは2万円分は軽く超えるくらいコピーした。ほんとに狂気の沙汰だと思う。

ペーパーカッター

問題の切り出しにはペーパーカッターが便利だ。あとで紹介するような、いわゆるカッターでもいいのだが、いちいち定規を当てて切り出すのも大変だったので、ペーパーカッターがとても便利である。

また、おいおい別の用途でも使うことになる。いわゆる自炊の際に大いに役立った。

PDFは扱いやすい
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私が実際に使っていたのはこれではなく、もう売ってないようだが、マグネットで張り付くやつだった。夏前くらいに壁に大きなホワイトボードを立てかけて運用していたので、ホワイトボードに貼り付けて置けるので片付けが楽だった。とりあえずペーパーカッターとしての機能は変わりないと思うので載せておく。

いわゆるカッター

細かいところは昔ながらのOLFAのカッターを使っていました。この黒い刃が男心をくすぐります。やっぱりグッズは気に入ったものを使うのが、いちばん効率が上がる気がします。

カッターマット

カッターを使う際はテーブル傷つけないように、マットをしっかり敷きましょう。

オルファ カッターマット A1 160B OLFA マットサイズ620×900×2mm OLFA
テープのり

そして、貼り付けるのはテープのりです。液体のりでもいいと思うのですが、貼ってすぐ問題解かせることができるので、テープのりを選びました。

使ってみるとわかるのですが、結構すぐなくなります。特に夏終わって、過去問解き始めてからのみなおしノートを作り始めると、間違える量にもよりますが、過去問1年分くらいで一個は余裕で無くなります。

夏前に10個入りの詰め替え買いましたが、夏の間に使い切りました。テープが使いやすかったですね。

実際のみなおしノート

私のみなおしノート(初級)はノートやルーズリーフを使って、裏に解答・解法を貼って行きました。大変ですが、割と作りやすいみなおしノートだと思います。

別の紙に式や答えを書いていく方式です。

なぜ入門編なのか。問題点は?

ただ図形問題など書き込むものだと、いちいち消さないと繰り返し使えないという問題もあります。

また回答を貼るだけだと、解説がないこともあり理解できない問題は一人でやり直しができないと言う状況になることがあります。そうなると、塾の先生に聞きにいったりして、みなおしノートに書いてもらってと言う作業が必要になります。

時間がかかるし、すぐにみなおしできないわけです。次の究極編ではAIを用いた解説を瞬時に作るため、手間や時間が短縮できます。算数に関しては私がPDFで手書き解答を作成していました。

AI活用して解答解説
中学受験の常識を変える!AIを活用した最強の解答解説・みなおし術
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実際にこの方法でみなおしノートを作っていたのは夏までで、夏以降のみなおしをすごい量回して行くとなると、これでは時間がかかり過ぎる感じでした。塾ではこのやり方を推奨されていて、周りの人はみなおしノートを塾に提出していました。

ただ、私はなんとなく効率の悪さを感じていたのと、娘がそこまで自走する感じではなかったため別の方法を考えました。しかし積極的に自分でノートを作れる子なら、この方法でも十分いけるとは思います。我が家はイマイチでした。

そこで私は考えました。究極の方法を。面倒ではなく、もっと効率的なみなおしノート。

そして、それが受験直前まで有効でした。みなおしだけにとどまらず、弱点領域のまとめや、
冬休みの間のみなおしテストの作成など、入試直前記のテキスト作りにまで活用できました。とても有効活用できる方法だと思います。

次回のみなおしノート(最終編)でお伝えしたいと思います。

究極AI活用編
【中学受験】親の負担を激減!AIとデータ活用で作る「究極のみなおしノート」作成術
【中学受験】親の負担を激減!AIとデータ活用で作る「究極のみなおしノート」作成術

結局は、人それぞれで、受験生の特徴もあるのであった方法が一番だと思います。とりあえず、受験を終えた私が残せる経験や知識はこのアナログタイプのノートとデジタルで作成したノートの2種類でした。ですので、色々な方法を検討して、やりやすいノートの作り方でいいと思いますから、みなおし頑張ってください。みなおしが重要であることは誰もが口を揃えて言っていると思いますが、実際、みなおしが全てなんじゃないかとさえ思っています。

最後に

「みなおしノート」は、決して「作ることが目的」ではありません。「間違えた問題を克服し、実力をつけるためのツール」です。

今回ご紹介したのは、中学受験の初期段階、4月から夏前までの方法です。夏を過ぎ、秋になると、また異なる課題やニーズが出てくるかもしれません。そのときは、またその時の状況に合わせて、ノートの作り方も進化させていけばいいのです。

まずは、「一番手軽な方法」から始めてみてください。親子で試行錯誤しながら、自分たちだけの「最強の相棒」を作り上げていく過程も、中学受験の貴重な経験になるはずです。

「みなおしノート」が、お子様の「わからない」を「わかる」に変え、志望校合格への架け橋となることを心より応援しています。皆さんも、ぜひ今日から自分たちの「みなおしノート」作り、始めてみませんか?

あとがき

Xなどで中学受験のツイート見ていると色々なものがあり、考えさせられますよね。みなさん、いろんな状況があって様々な悩みや不安があるものです。

私も夏休みくらいまでは、ここまでやらせて私学に通わせられなかったらどうしようと不安に感じていました。口ではもし全落ちしても、ここまでやった勉強は無駄にはならない。すでに達成者であり、成功者なんだと言っても、わかりやすい結果が伴わないと微妙な気持ちになるのも理解できるので、不安でした。これで全落ちしたら僕のせいだよねと妻にも言っていたし、実際感じていました。娘には全落ちしたら、その時はあなたの努力が届かなかったからだよと話してはいるものの、やはり自分のせいと感じてしまう気持ちもありました。

私は不安をSNSで解消するという手段を持ち合わせていないので、自分の中で消化していくだけですが、Xなどで消化する人も多いのも現代ならではなのかもしれません。

ネット上にはブログなどで成功体験などは多くありますが、失敗体験は比べて多くはない気がします。基本的にブログをしっかり書くとなると収益目的になることが多く、その際は成功体験の方が購買意欲を刺激しやすいためなのでしょう。

ブログは収益目的なのか

私はコロナ禍で暇な時に投資ブログを立ち上げて運営していました。なのでブログからnoteや商材、アフィリエイトなど収益に繋げる方法は一通り勉強してきました。実際、投資ブログは毎月幾ばくかの利益を上げていましたので。

今回、受験が終わってハイなテンションの中でブログ作ってしまいましたが、収益よりもまずは記録を残したいと言う思いが強かったです。ブログを作るのはそれなりに労力がいるので、収益化したくなるのも十分理解はしています。それでいいと思います。

受験ブログを記録として書いていく中で、そういえばテクニック的なものをまとめてもいいかもしれない、誰かの役に立つかもしれないと思いました。それで、みなおしノートの作り方やポモドーロテクニックとか使えるよという記事を書き始めました。これらは一般的には個人の経験でビジネス的には安売りしてはいけないものなのかもしれません。実際、有料コンテンツとして販売している方は多くいらっしゃいます。

しかし、私はこのブログでは利益を上げたいと思っていませんし、一時的な受験ハイでブログを作ってますので、この先ずっとこのブログを更新していく感じではないのです。だから、私の受験におけるサポートテクニックは無料で構わないと思っています。その代わり、受験勉強をサポートする際に使えると思ったものがあれば、どんどん試してもらってより良いサポートをしていただだければと考えています。

記事を書く際も、これやって良かったよと言う事と同じくらい、これはあまり使わなかったとか、これはやらない方が良いみたいなことも重要だと考えています。失敗体験ですね。

一人の経験談に過ぎないかもしれませんが、失敗も成功も誰かの参考になればと思っています。N=1は参考にならないのではありません。万人に当てはまらないというだけです。ビックデータも同じです。100人に当てはまっても我が子に当てはまらなければ使えないわけです。

ですので、色々な情報を吟味して自分たちに合ったやり方を見つけて行くのがいいと思います。

受験サポートは大変なんだよ

長くなりましたが、受験勉強のサポート大変ですよね。一年つき合っただけで、終わった途端に手持ち無沙汰になって、こんなブログ作ってしまうくらいに大変だと思います。そう、受験を超えてきた皆さん、全員大変だったんだと思います。これから受験戦争に向かっていく人も当然大変な思いをするだろうと思います。

だからね、何かの参考になればと思って記事を書いているんだよと言うことを伝えたかった。

今頑張っている人は、周りの人に理解されないこともあるかもしれないけど、先人たちは皆理解してくれているので、決して一人ではないんですよ。SNSだけでなく、ブログの世界でもいっぱい同じ経験をした人が、手を差し伸べてくれています。その経験と知識をうまく活用して、乗り越えていってください。

やり切ったその先には、必ず見合う何かがあるはずです。そして、何か思うところがあれば、このように記録なり情報なりを次の世代のために残してあげてください。

続・あとがき

さて続あとですね。この記事は受験ブログを立ち上げようと思ったきっかけの記事の一つです。ポモドーロ関連の話と見直し関連の話、この二つがきっかけの記事となります。それだけ、伝えたい思いが強かったのだろうと思います。

今回はアナログのみなおしノートですが、最初はここから始めることが多いと思います。ただ、記事にも書きましたが諸々と運用がめんどくになることがあるのでPDF化して行くわけですが、今はAIもかなり進化しており、ますますこれからはデータ化して運用することが主流になっていく気がしています。

AI活用の話はXでも色々書いてあるかと思います。得意な人はぜひ参考にして有効にAIを活用して行くことをお勧めします。圧倒的に楽ですし、時間効率も良いと思います。ただ、苦手な人もいるでしょう。そういった人のために今回の記事を残しました。

みなおしがいっぱいあるけどパソコンは苦手という人も多いと思います。難しいこと覚えるくらいなら手を動かしたほうが早いし効率が良いと考える人もいると思います。結局のところ人によるということでしかありません。PC使ってAI使って効率よくできる人から見れば、アナログでやることは効率悪く見えるかもしれません。しかし、その人その人によって得意分野が異なります。最大効率が人によって変わることも理解できるかと思います。

志望校選びと同じで偏差値が高い学校が正義かというとそういうわけではなく、その人に合う学校がおすすめになるような話と同じです。

ただ、AIに関して言えばある程度使えるようにならないといけないと思っています。少し厳しいものいいになるかもしれませんが、難しいことをできるようにならないといけないとは思っていません。

少し前までスマホを持ってない人は多かったし、その前は携帯を持ってる人も少なかったわけです。時代はどんどん進んでいきます。ついていけないわと思うこともあると思いますが、チャレンジしてみることです。これも中学受験と一緒で子供たちはチャレンジしています。大人がチャレンジしないというわけにもいかないでしょう。

AIに関しては検索からでいいと思います。みなさんWEBで検索すると思います。それをAIにやらせるとおkろからはじめるのがおすすめです。Googleで検索すると1番左端にAIモードというのがありますので使ってみましょう。まずは使ってみることです。

なれてきたらGeminiというGooglのAIアプリがありますので、そちらでまとめを作ったり、イラストや動画を作ったりいじってみるといいでしょう。そこまで難しいことはないと思います。

そこからやれることを探して、色々と覚えて行くのがいいでしょう。便利に使えることがわかるはずです。これから日常の中にAIが入ってくることは避けられないと思っています。まずは受験勉強に活用することから始めてみませんか。

頑張れ!全ての受験戦士たちに幸あれ

Xからの読者コメントをお待ちしています。
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受験サポーター 医師
中学受験経験者 医師 得意科目:算数
中学受験を1年間併走し、結果は受験校6校中5校を合格。
合格率約85%の受験サポーターとして、受験の記録およびノウハウを発信している。
名前の由来は旅行用ネックピローと某ランドのキャラ帽子による。
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